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エナジーセイバーの空気圧について。


タイヤ組み換え (62)





DIYでタイヤを組み替えて、ミシュランのエナジーセイバーにしてから

700km程走ったので、その後についてちょっと記録。



ミシュラン公式サイトによると、タイヤにも慣らし期間というものがあって

乗用車の場合、 80km/h以下で100km以上  の走行がそれにあたるそうです。


タイヤの慣らしなのか人の感覚が慣れてきたのか、当初は少しふわふわ感があったものの

だんだんとしっかりした感じになってきました。




空気圧の設定は交換時に  前輪 240kpa  後輪 230kpa  としてました。

L175Sムーヴの規定圧は前後とも 220kpa なんだけど、念の為のやや多めですね。


ぼちぼちと空気圧を調整して乗り心地を変えてみようと思って、

タイヤの空気圧に関して調べていた所、「輸入タイヤの空気圧に注意」 という記事を

見つけたんですね。


エナジーセイバーはどうなんだろうと思ってさらに調べると、「タイヤの規格とその見分け方」という記事を

読んでわかりました。





タイヤ組み換え (60)





↑の画像の右下にE2というマークが見えますね。

エナジーセイバーはどうやらヨーロッパのETRTOスタンダード規格というものに沿って製造されているようです。

ポーランド製だから当然だね。


この規格のタイヤは日本のJATMA規格で作られたタイヤよりも、

同じ荷重指数(ロードインデックス)でも耐荷重の値が少し低いようなのです。



んで、それがどうなるかというと日本メーカーのクルマは規定空気圧として、

JATMA規格でのタイヤの空気圧を指定しているので、

ETRTOスタンダード規格のタイヤを使う際は、同じ荷重指数でも空気を若干高めに入れるのが

安全のために重要ということらしいのです。


空気を多く入れると耐荷重は上がるんですね。


まあ、理屈はわかりました。だいたい10kpa+α 高めにすると同じになるみたいですね。



ただね、ミシュランの公式サイトでも、他のタイヤメーカーでも、車のメーカーでも

10kpa高めにしましょうとかあんまり書いてないんだよね。


あるのはXL,RFD,という規格のタイヤには多く空気を入れましょうというものばかり。



この荷重指数ってのはインチアップの時に注意しておくべきってのは知ってたけど、

自分は変えてないので、そこまで気にしなくてもいいのかな?という気がしています。



むしろドライビングプレジャーの観点から空気圧を調整するのが、

気分的によっぽど良いよねってことで最終的に納得できました。



どうりでどこの公式サイトにも記載がないはずです。

〈追記〉ヨコハマタイヤにはありました。

↑によると、適正空気圧は最大定員数+積載荷物分を想定して決められてる模様。




まぁ、あくまでも、安全な範囲でという前提で


空気圧を高めにすれば、燃費も良くなりキビキビ動くけど、乗り心地が悪くなり、

空気圧を低めにすれば、乗り心地良くなるけど、燃費は落ちてハンドリングも重くなる


みたいな所で落とし所を考えてみるのがおもしろいよね。


ちなみにこの記事を書いている時点の空気圧は

前輪 235kpa  後輪 230kpa   となっていますよ。


まだちょっと跳ねるような感じもあるのでもう少し落とそうかな。

のんびり走るならその方がいいよね。


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自分でタイヤを交換(組み替え)してみる


前回の考察に基づき、DIYでタイヤを組み替えに挑戦してみようかね~と

いうことで、ついに買っちゃいました。





タイヤ組み換え (57)





これは・・・・





タイヤ組み換え (56)






キレイに梱包されてた・・・・





タイヤ組み換え (55)






中古のダイハツ純正ホイールです。


またまた純正なのです。無難の純正。

大きな傷も無い程度良品で、4本で14,000円。 お買い得だったよ。

バルブも新しめの太平洋工業製が付いていたので、これも純正品でしょう。



こいつを見つけちゃったことで、DIY計画が一気に進行していくことになりました。

ホイールが1セットあれば、時間の制約なく組み替えに専念できるからね。



そして発注して届いたのが・・・






タイヤ組み換え (64)

タイヤ組み換え (63)






ミシュラン ENERGY SAVER  155/65R14  75S  4本セットで17,692円。 AMAZONで購入。


初ミシュランです。

トータルバランスに自信をもっているという同社のタイヤ、果たしてその実力やいかに。




アマゾンで買って大丈夫か? みたいな気持ちは当然あったよ。タイヤ屋でもないのにという。


「だって安いんだもの♪」     まあ、これに尽きますね。


ミシュラン公式サイトでは1本 11,232円。  4本セットで 44,928円。

この違いは何なのでしょうか。


ちなみにこれはAMAZONの販売、発送によるものです。

仮に不良品があっても返品、交換はスムーズだろうという希望のもとに注文。

どんなものか見てみると・・・





タイヤ組み換え (59)

タイヤ組み換え (62)

タイヤ組み換え (61)

タイヤ組み換え (60)






サイズも間違いなく、ポーランド製で、2017年の37週に製造という物でした。


37週なら昨年の夏頃の物なので古くもないね。  あと、OUTSIDEという表記があるので

組み込むときは表裏に注意しないといけない。






タイヤ組み換え (58)





製造時にはバーコードで管理してあるもよう。

ポーランドからはるばるやってきたんだねぇ。


とりあえず到着時点では、「アマゾン良いんじゃない」 という感じ。 ビバンダム君もカワイイし。

性能はわからないけど、ひとつだけ言えるとしたら


タイヤが部屋にあるのはなんかクサい(笑)。  



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ではホイールにタイヤを組み込んでみよう。



タイヤ組み換え (53)






今回も便利グッツを揃えましたよ。


前回の考察をもとにいくつかと100均で気になったドアストッパー。

でもこれは組み込みでは使わなかった。


ビードヘルパーがかなり役に立ったかな。おすすめです。






タイヤ組み換え (47)

タイヤ組み換え (45)






準備できたら、タイヤのビード部にビードワックスを塗りこんでおく。

念のためにホイールのリムにも軽く塗布する。






タイヤ組み換え (49)






今回使用したビードワックスはアマゾンで買ったこれ。

40gだけど十分な量でした。






タイヤ組み換え (44)

タイヤ組み換え (50)2








まず、タイヤの裏面から嵌め込む。

手前のビード部からホイールのドロップと呼ばれる深い部分に入れていく。





タイヤ組み換え (43)







半分ほど入ったら、リムの所で引っかかるんだけれども、タイヤの上に乗っかってみたり、

タイヤレバーを軽く使ってみたりすると、以外にすんなり入りました。






タイヤ組み換え (42)

タイヤ組み換え (41)






こんな感じにスポっと入る。

ここからがちょっと大変になるんだよね。







タイヤ組み換え (48)

タイヤ組み換え (52)








表のビードを入れる前にダンボールで傷防止にカバーをしようとしたけれど、

なんとも邪魔になって取っ払いました。これはボツ。

たぶん最初に付いていた青い幅広のマスキングテープみたいなのが最適かな。



それからリムにもゴムテープを貼ってみたけれども、これもすべりが良過ぎて


タイヤを嵌めようとする時にすぐ戻ってしまうので、またボツだった。









タイヤ組み換え (40)






ここで使ったのがビードヘルパーです。


表のビードもドロップに入れていくんだけど、タイヤのゴムの反発力でちょっとしんどい所を

グッと押し込んだままにしてくれる便利な道具だね。







タイヤ組み換え (39)






こんな感じでしっかり押し下げています。 

この状態で残りのビードを入れていくと徐々に奥に入っていきます。







タイヤ組み換え (38)






足で押し込んでいけるところまでビードを入れて、反発で戻るのを抑えつつ、

タイヤレバーで右と左を交互に入れるとやり易かったですね。


時々、かかとで前半のビードをドロップに落とすように気をつけておくと、

そんなに抵抗もなく進められるかな。 逆に抵抗があるのはビードが落ちていない証拠なので。


真ん中部分はだんだん隙間が狭くなってタイヤレバーが入れづらくなるので

あらかじめ1本入れて挟んでおき、最後にちょっと力を掛けて入れ込むとすんなりいきます。







タイヤ組み換え (37)







こんな感じかとコツを覚えるのにちょっと手間取って、一本目には少しキズが付いて

しまったけど、二本目からはいい感じで組み込めました。



肝心な所の画像が少ないのは必死こいてやってたから。

タイヤの上に乗るのって結構バランス取らないといけないから、地味に足にくるし。

翌日はだいぶあちこち痛かったな~。


タイヤのビードが反発で戻るのを、足以外で抑えるアイデアが無いものか。

レバーで持ち上げる力にも耐えないといけないし、ワックスの滑りにも対応しなくてはならないし。


良いアイデアがあればまたこの方式でもいいけど、またやるとなると別の方式も考えてみるかな。

例えば自作でタイヤチェンジャー的なものを作ってみるとか。 ん~、かなりハードル高いか。




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さて、4本とも組み込んだら次にエアーを注入してビードを上げていきます。

ホイールのハンプと呼ばれる出っ張りを越えて、ビードをリムまで密着させるんだね。

さすがに4本を手動ポンプでゼロから入れるのは辛いってことで、電動ポンプを導入しました。





タイヤ組み換え (36)






これもアマゾンで買ったMaid in China のエアーポンプ。 Ymiko って書いてあったよ。 3,150円。
 
車のシガーソケットから12Vの電源を取って動くものです。

YOUTUBEで同型のやつの動画を見て、なかなか良さげだったのが購入の決め手。







タイヤ組み換え (35)





MAXで120Wとあるので、最大10Aの消費電流があるみたい。

空気圧も最大で150PSI とあり、約1000kpa まで対応しています。







タイヤ組み換え (34)

タイヤ組み換え (33)





付属品は説明書とノズルのアダプター。

スイッチは二つあって、LED照明も点くようになっており暗い時間帯でも安心。






タイヤ組み換え (32)






デジタル表示のエアーゲージがあって、目標の空気圧を設定することができる。


安いのになかなか便利な機能がついているね。






タイヤ組み換え (31)

タイヤ組み換え (30)






というわけで車のエンジンを掛けて、スイッチを入れるとみるみるうちに空気が入っていく。

よくある安いエアーポンプよりもスピードも早い気がする。

電気の力の偉大さを感じました。


ちなみにバルブのムシは付けていても外してみても変わりなかったです。

タイヤ屋さんなどでは先に外してから入れているようだけども、

たまにエアーが入りにくいこともあるからなんだろなって思いました。



だいたい80kpaくらいで一回目のパンッという音がして、150kpaくらいで二回目のパンッという音がしました。

これがビードが上がる音で、結構でかい音量なので気を抜いていたらまあまあビビるよ。


何本か最初にエアーが入りにくいタイヤもあったけども、タイヤを立てて押さえつけたり回したりしてると

順調に入ってくれました。


エアーポンプのゲージでは、手持ちのゲージよりも概ね10kpa程多くエアが入ってました。

これは4本とも均一だったのでそこそこの精度は取れているようです。


ちなみに1本だけ記念に手動ポンプでエアーを入れてみたけど、ビードはちゃんと上がったよ。

空気の流速ではなくて圧力で上がるんだと実感。

ただ、めちゃめちゃしんどいので、またやる事はないでしょう。







タイヤ組み換え (29)

タイヤ組み換え (28)






一本ずつ入れ終わって次のタイヤの充填中にエア漏れチェックをします。

石鹸水を表裏のビード全周と、エアバルブの所につけて泡が出てないかチェック。


特に大きく漏れている箇所も無く、成功といったところかな。

もちろん素人作業なので油断は禁物、翌日や数日後にもしっかり空気圧のチェックをしましたよ。


ポンプは定格の稼働時間が決まっていて、15分くらい頑張らせるとまあまあ熱くなります。

普段の補充ならすぐ終わるので一気に4本いけそうだけど、

ビード上げなら適度に休ませながらが良いだろね。




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タイヤが組みあがったら次はホイールバランスをとるべきなんだけども、

さすがにDIYでは専用マシンも無いし、難しくはある。


でも待てよと、ホイールバランサーなんて今でこそスタンドなんかにもあるけど、

そこそこ高い機材だし、昔はどこでもある物では無かったはずだよね。


それでも車はたくさん走っていたってことは、あれは高速くらいのスピード域で問題になるもんで

町乗り程度ではそこまで必須じゃないんじゃないか?


というような気がしてきて、それでもまあね、何もしないよりはって気持ちもあるし、

自作の水平型簡易ホイールバランスを取ってみることにしました。







タイヤ組み換え (21)

タイヤ組み換え (19)






3点式のねじで水平を調整できる土台に適当な高さの物を載せて水平を出し、

その上でゲートボール用の玉を使ってホイールのセンターホールと合わせます。







タイヤ組み換え (23)

タイヤ組み換え (65) 2







やじろべー的な感じでホイールが動くようになれば、調整可能になります。

ボールの下は平滑なプレートが望ましいけれど、ひとまずその辺にあったもので間に合わせ。

結果から言うとこの石版はなかなか精度が出なかった。


たぶんツルツルした鉄製で厚めのプレートなんかが良いと思う。 そのうちホームセンターで揃えよう。

できればボールも真球度の高い鉄球なんかが望ましいけど、ちょうどいいものも無いし。







タイヤ組み換え (25)

タイヤ組み換え (24)






中央に円形の水平器を置いて、空気が真ん中にくるようにアストロで買ったバランスウェイトで調整し、

できる限りのバランスをとってみた。


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この方法でとれるのはいわゆる 静的バランス (スタティックバランス) といわれるもので、

タイヤの縦ぶれを抑える効果を持っています。  

遠心力が掛かった時に、重心が中央ならスムーズに回転するというもの。


しかし通常、乗用車のタイヤの場合は 動的バランス (ダイナミックバランス) といわれる回転を伴った

方法でバランス取りが行われてます。


なぜ静的でなく動的で行うかというと、走行時のタイヤの縦ぶれと横ぶれの両方を打ち消す

必要があるからで、それは乗用車のホイールの幅が広いというのが原因となっています。


タイヤの幅に対して横方向のアンバランスがあると高速回転時に横ぶれがひどくなるみたい。


幅がそんなに広くなければさほど問題もないらしい。

なのでホイールの幅の狭い自転車やバイクなどでは、もっぱら静的バランスが主流であるようです。

もちろん必要ならば動的バランスがとられることもあるだろね。



  〈参考サイト  タイヤフェスタ  〉



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という難しい理論はあるものの、DIYでは静的バランスが関の山ってところで

問題が発生したらプロに診てもらうという順番でもいいんではないかな。

ホイールバランスは1本500円~から取ってもらえるらしい。



この方法でのポイントは、センターホールの精度と土台の水平度&平滑度、 

ボールの真球度、うまくいかなくてもくじけない心、など面倒くさいとこも多いので、

バイク用のバランサーなんかを流用できれば、精神的にも良いかもしれない。


それでもまぁ、8割くらいの精度は出せたんじゃないかなと感じている。

少なくとも、大きく崩れた状態ではないだろうと。


ちなみにバランスウェイトは4本それぞれ10g~25gは使ったかな。

とりあえずホイール内側の真ん中部分に貼ってみました。

ちょうどタイヤの中心線あたりですね。




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ひたすらバランスの精度を上げても良かったんだけど、うまく組み込めてテンション上がってたので

バランス取りもそこそこにして、ムーヴに装着してみました。





タイヤ組み換え (18)





なんとホイールを買ったら付属品でホイールナットが付いて来ました。

しかも新しめのものです。 なぜかダイハツ純正品の箱に入っていました。

やっぱりお買い得だったなぁ。






タイヤ組み換え (17)







忘れずにナットをトルクレンチで締めます。  新しく変わったので段階的に3回ほど締め付けましたよ。

ナットもきれいになるとスッキリ見えていいですね。






タイヤ組み換え (16)






このホイールデザインは2017年に発売のミライースから採用されたもので、いわゆる最新の物です。

ムーヴやタントでも、カジュアルグレード用の14インチのアルミホイールに使われているんじゃないかな。


カスタムグレードで最近はブラックポリッシュと呼ばれるデザインが使われているけど、

L175Sムーヴで使うには主張が強過ぎと感じたので、こちらの方を選んでみました。







タイヤ組み換え (3)







元のホイールとデザインが大きく違わないこともあり、なんの違和感も無くリフレッシュできましたね。

遠目には変化がないので、気付かれる事の無いカスタムと言えます。

外装はフルノーマルだから自分の中では初めてのイメチェンなんだけどね。


よく見るとホイールの新しさと、ハブやローターやキャリパーのやれ具合に差があるな~。

まあ、パッと見の車の印象は明るくなった感があります。








タイヤ組み換え (27)





ちなみにコレが組み込みで付いた最も目立つキズです。


DIYでやる以上、ある程度は覚悟していたのでしょうがないってところでしょう。

今後、コレに関してはリペアしてやろうと思っていますよ。


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肝心の走行時の状態としては、現時点では問題なしでした。

70km位まではハンドルが振動するようなことも無いし、空気漏れも無し。

町乗りでは十分な感じでした。





タイヤの評価としては・・・



エナジーセイバーの乗り心地は、前の劣化したスニーカーと比べてとても良くなりました。


交換直後は柔らかさを一番に感じました。 古いゴムから新しいゴムに変えた感じかな。

段差などの突き上げがかなり穏やかになっています。 その分、左右へのふわふわ感が若干あり。


グリップの方は、ドライでもウェットでも同じように効いていて安心感がでました。

前のタイヤは雨の日がちょっと怖くなってきてたから、新品に替えて良かったよ。 



燃費はそこまで大きくは変わらない感じ。 もちろん静粛性は新品が静かだね。



この乗り心地はサスを固めに変えた自分には良かったのかもしれない。

タイヤの柔らかさでバランスがとれる感じがするからね。


欲を言えば、もう少し横揺れを抑えるくらいの固さが理想かなとも思ったけれども、

その分、無理の無い自然なフィーリングであるとも言えます。 たぶん慣れかな。

というか、かなり安く買えたと思っているので十分過ぎる感じ。


もしかしたら、空気圧で調整したらもっと良い感じになるのかも。 今度試してみよう。


まあ、低燃費と対磨耗性でのロングライフが特徴のタイヤなので、

長所は使い込んでいくうちにもっと出てくれると思います。



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以上、ホイールへの組み込みから装着までのリポートは完了。


現在は取り外したホイールへの処理を進めているところ。

次の冬にスタッドレスタイヤを装着するためにメンテが必要なので。

またこれが結構めんどくさい事になっているというね。



失敗も思い出となってまた良し、タイヤ交換では疲れたけど楽しめてるね。






プロフィール

Nog

Author:Nog
エフェクターやアンプの自作、
電子工作などが好き

最近は車のメンテに
はまっています

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